日曜日, 11月 22, 2009

私がDevLOVE2009を開催する17の理由

DevLOVE2009のタイムテーブルを見て下さい。どの時間を選ぶか困ることでしょう。
http://www.machoup.jp/devlove2009/
マルチセッションだけど選ぶのに苦労しない、開催側が仕組んだ、タイムテーブルに
乗っかって、予定調和的に時間を送れるような場にはしたくないと思いました。
それなら他でもできるから。

ひたすら、凄い人を集めただけの、薄っぺらいイベントなんじゃないか。
そう思われる方もいるかもしれません。
すべての時間には、込められた物語があります。
それを伝えたくて、電波満載のエントリを書きました。

『Shall We Fusion ?(1)橋がかかれば、往来が生まれる。』
http://d.hatena.ne.jp/papanda0806/20091121/1258814419
『Shall We Fusion ?(2)人と人が出会うことで、何かが生まれる。』
http://d.hatena.ne.jp/papanda0806/20091122/1258817229
『Shall We Fusion ?(3)今までは気がつかなかった、自分との出会いもある。』
http://d.hatena.ne.jp/papanda0806/20091122/1258823805
『Shall We Fusion ?(4)自分と人との、自分と自分との、橋をかける。』
http://d.hatena.ne.jp/papanda0806/20091123/1258830553

上で述べた4つのエントリは、あくまで私の物語です。
断腸の思いで、時間を選び、自分だけの12月12日の物語を作って頂きたい。

なお、エントリには13個の物語が書いていますが、のこり4つは、
Scalaの牛尾さん、Rubyの西口、JSの高田さん、チームラボ吉村さんとのもの。
これは、改めて後日書き残しておきたい。