1月 2012
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1月 7
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1月 7
“構造(パタン)を使ってユーザーストーリーつくる”
– http://www.slideshare.net/ux_tokyo/01-10546598/38
1月 6
“コンテンツとストーリーの関係性は逆にしてはいけない”
– WebUX 5th workshop on “Storytelling” in UX at bookslope blog
1月 6
“【INHOUSE】の課題 ・参加者メンバーの固定化 ・続けることがなかなか難しい ・時間的な調整を行うことが非常に難しい...”
– NAKAHARA-LAB.NET 東京大学 中原淳研究室 - 大人の学びを科学する: 人材育成の内製化、6つのタイプ:企業特殊技能系、ヤング?系、ビジョン理念系、社内勉強会系、組織開発系、社内コミュニティ系
1月 3
“インターネットは今、2階建て構造になってきていると思います。 巨大なプライベート空間であるfacebookが1階。ともだちとのおしゃべりをする場所です。...”
– 2012年に向けて - jkondo’s blog (via otsune)
1月 2
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“こう考えると、ネットサービスの目指す道は3つだと思います。 *...”
– ネットサービスの目指す道 - Future Insight (via sett4) (via nakano)  そうなんだよね。この前の「billio投げ銭リンク」なんかは良いサービスだと思うんだけど。 (via proto-jp) 2008-04-14 (via gkojay)
1月 2
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“アイデアを殺すセリフ * そんなことはもうすでに試してみた。 * そんなことはやったことがない。 * ここではそんな風にしない。 *...”
– アイデアを殺すセリフ - 佐藤伸吾(akio0911)のデジタルライフハック (via rightstaff) (via nagas) (via sskr31) (via sunao) (via kefia) (via kml) (via pdl2h) (via carandache) (via device302) (via takaakik, msnr) 2009-02-04 (via gkojay) (via motomocomo) (via kogure)
1月 2
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8月 2011
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ほぼ日刊イトイ新聞 - “Unusual(変わってる)...” →
8月 15
4月 2011
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違和感と同質感
違和感だけでは、ひっかかり過ぎて前に進めない。 同質感だけでは、革新は生まれない。 違和感がない、醸し出せないのも、予定調和に過ぎると、 それ自体が違和感になれるか、か。
4月 5
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再発見の意義
考えを巡らせると、何かを発見したと思うことがよくある。 しかし、それは違うルートで以前辿り着いた同じ結論だったりする。 結果同じことを言っている自分に気付くが、自分の中では やはり新しい感覚が芽生えていると思う。 血がめぐる血管が増えたような。
4月 5
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あの世に行って確かめる。
どうも、何かがおかしいと感じたら、主観から離れて、 自分の後頭部方向から、自分も含めて眺めてみる。 これを、あの世に行って確かめる、と呼ぼう。
4月 5
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人が生み出すものの中で、最も奥深くて、豊潤なもの。
人が生み出すもののなかで、最も奥深くて、豊潤なものとは、 人同士の関わり合いかもしれない。 組織とか、社会とか、国とか、言われているもののこと。
4月 5
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価値観の変化。3.11の後の世界。
売上は多ければ多いほどいい。会社は、大きければ大きいほどいい。 年収は、高ければ高いほどいい。家は、東京に近ければ近いほどいい。 当たり前だと思っていた価値観でも、変わる時は変わる。 当たり前のように使えていた電気が使えなくなった時、始めて当たり前だと 認識していたことに気付くように。 2010年の暮れから自分自身に感じている変化は、 売上や会社の規模、年収、住まい、ソフトウェア開発についての見方。 それは、帰宅難民と計画停電で、確信に変わった。
4月 5
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抽象化と系。
例えば、江ノ電がなぜ3時間の計画停電にも関わらず一日中止まっていたのか。 なぜ未だにミルクが売ってないのか。 社会を実現している構造は、バランスの上に構築されている。 僕らの日常は思っている以上に抽象化されているかもしれない。 構造の複雑さに気がつかない。むしろ日常生活で気にしていられない。 しかし、地震が、それを引っぺがした。 JR西が間引き運転始めると聴いて、国家規模でも人の営みもまた システム(系)を形作っていると、改めて認識する。
4月 5
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制約から発見するコンセプト。コンセプトを引き寄せるメタファ。
ソフトウェアを考えていると何でも出来る方向を取りたくなる。 易きに流されず、制約になる可能性を受け入れて、その意義を 探し続けると、ストーリーが見つかることがある。 制約からコンセプトを探すために、その間を繋ぐものにメタファが あると感じた。メタファがコンセプトを引き寄せる。 そう、コンセプトは既に分かっている。 それをどうやって作りたいものに引き寄せるか。 制約は回避したいと思ってしまう。ところが、表現としての 制約を受け入れると、全体として違うものが見えてくる。 地と図が反転するような。だまし絵の逆側が見えてくるような感覚。
4月 5
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居心地の悪いブレスト
昨夜とあるブレストしてて気付いたのは、何かを見出すためには コンセプトを作るまでにある、居心地の悪いもやもや感を 受け入れられるかどうか。作るというか、発見する、気付く感覚。 結論、出口の見えない議論を続けていると、居心地が悪くなる。 ロジカルに、答えを持って会話することに訓練されていると、 早くゴールに辿り着きたいと思ってしまう。それを我慢して、 掘り下げていくと核心が見つかることがある。
4月 5
3月 2011
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人とかかわるということ。
かかわり方のまなび方 西村佳哲さんの本は出版されるたびに、全て読むようにしている。 そうするようになったきっかけは、鈴木雄介さんのブログエントリ だったと思う。 今回の、『かかわり方のまなび方』はこれまでの中で、最も自分の 琴線に触れるものだった。 ファシリテーションとの出会い というのも、最近「ファシリテーション」や「参加型の勉強会」が 果たして今のままで良いのかという疑念を感じていたからだ。 私がファシリテーションと出会ったのは、4年くらい前のことで、 海外沿いのSIerに居たころだった。そこで、若いのに実にいきいきと 場をしきり、場を作る同僚と出会い、彼が「ファシリテーター」 なのだということを知り、羨望に近い感情を持ったことを 覚えている。 それから、ファシリテーションに関する書籍を読みあさり、...
3月 17
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2月 2011
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SIとServiceの対比
SIerは顧客にドメイン毎の組織に分割される。ServicerはServiceのアーキテクチャによって組織分割を決められる。 顧客ドメインに依存するSIerのチームはゆりかごから墓場までのOneチームになるが組織間に越える必要のない高い壁を作る。アーキテクチャに依存するServicerのチームは協調が仕事の中心になるがシステムがスパゲッティになっているほど、ささやかな開発でも混沌とする。 SIerは高生産なほど儲けが減る、人日に依存したビジスネスモデルのジレンマを抱える。Servicerは一度当てたServiceに全てを引っ張られざるを得ないビジネスのジレンマを抱える。 SIerはテクノロジーのチャレンジにも顧客を巻き込まむ。ただし、新鮮な技術を提案できる。Servicerはテクノロジーのチャレンジに自分たちで腹をくくる。ただし、そのアーキテクチャと墓場まで付き合う。 ...
2月 11
ゲームストーミングで、あらゆる組織をクリエイティブ・モードに変える!|イノベーションを科学する:... →
2011年8月、野村さん監修で翻訳が出るらしい。
2月 11
6月 2010
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“In common for Scrum and Kanban There are a lot of similarities between Scum and...”
– http://www.agilejournal.com/articles/columns/column-articles/1737-what-is-best-scrum-or-kanban
6月 13
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“All in all, the play list of the best of Agile includes short development...”
– http://www.agilejournal.com/articles/columns/column-articles/3080—agile-waterfall-how-about-wetagile
6月 13
5月 2010
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プロジェクト・コラボレーション・デザイン
システム開発には二つのコミュニケーションデザインが存在する。 人とシステムの間にあるコミュニケーションのデザイン。 人と人との間にあるコミュニケーションのデザイン。 後者について。 開発チーム内のコミュニケーション。開発と顧客間のコミュニケーション。 顧客内コミュニケーション(情報システム部内、情シスと現場利用者間、 経営と現場の間)。 いずれのコミュニケーションも上手く動いていなければ、目的にあった システムの構築は困難になる。 開発プロジェクト内のコラボレーションのデザインが求められる。 コラボレーションが上手く作動するために働きかけ続ける必要がある。 プロジェクト内ファシリテーション。 このファシリテータはプロジェクトマネージャやプロジェクトリーダ である必要はない。 状況を観察し、それに対する施策を打ち出すのは、その必要性に...
5月 28
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4月 2010
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SI2.0
「中毒性」ある受託開発がソフトウェアベンチャーの躍進を阻む http://blogs.itmedia.co.jp/repedant/2007/06/post_c660.htm コントローラブルか、そうでないか http://d.hatena.ne.jp/j-souma/20061203l システム開発はサービス業である http://d.hatena.ne.jp/j-souma/20070805 ソフト開発における受発注契約慣習の弊害と対策 http://www.atmarkit.co.jp/im/cpm/special/invest02/invest02a.html IT投資はバクチ並に難しいのである http://www.atmarkit.co.jp/im/cpm/special/invest/invest01.html アジャイルとラグザイアのSI...
4月 20
12月 2009
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次の環境を構想する源泉は何か
組織を変える常識 http://www.amazon.co.jp/dp/4121017897 —トップは、ミドルやロワー層を通して現在の想造された環境を強化すると同時に、将来の環境を想造すべく自らの戦略的構想を豊かにしなければならない。 組織にいるものが全員、常識の下で、現状の環境を強化するモデルは、 いずれ衰退局面を迎えたときに行き詰まってしまう。 環境の成長局面においてこそ、次の環境の想造が必要となる。 それはトップの構想力にかかっているという。 しかし、話はそう簡単なものではないと感じている。 環境を想造する、構想力が必要とされるのはトップだけではない、 ミドルにもロワー層にも、それぞれのレイヤーに応じた構想力が 必要となる。例えば、トップが、従来のビジネスに頼るのではなく 新規事業を起こすというビジョンを掲げたとき、それを...
12月 28
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組織の適応モデル
組織を変える常識 http://www.amazon.co.jp/dp/4121017897 —組織の適応モデル <想造された環境と常識> 常識が想造された環境を作り出し、想造された環境が 常識の信頼性を高める。 逆に、常識の信頼性低下が、想造された環境の衰退を 促すことになる。環境の衰退は常識の信頼性を低める。 “想造された環境”と”常識”は循環の関係にある <常識と不安> 想造された環境が成長過程から衰退過程に移った時、 常識の信頼性が揺らぎ、”不安”が生まれる。 不安は、行動に対する結果が、常識の下で予測される ものと異なるとき、生じる。経時変化や環境変化によって 常識に基づく予測が、だんだんと外れていくことになる。 その結果、不安は増強されていく。 ...
12月 28
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内主観性、間主観性、集主観性とTheory U
組織を変える常識 http://www.amazon.co.jp/dp/4121017897 —”内主観性、間主観性、集主観性” (N・ワイリー) 内主観性とは、個人が保有する主観であり、間主観性は 二人以上の内主観性の相互作用によって生まれるもの。 IからWeという認識に変わる。 集主観性は、 —そこでは、具体的な人間、つまり主体はもはや存在しない。相互作用のレベルを超えると自我は背後に退く。社会構造は、具体的で個性化された自我ではなく、集的な自我、つまり相互に互換可能なパーツ、役割を引き受ける人やルールに従う人をもたらす。 この表現はオットー・シャーマーのU理論を思わせる。 http://change-agent.jp/news/archives/000133.html...
12月 28
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自己成就予言に基づく組織活動
組織を変える常識 http://www.amazon.co.jp/dp/4121017897 —常識は組織メンバーが判断や行動をするとき、皆が共通にもっている基準となる。 —組織によって主体的に想像された環境像が実際の環境を創造し、その創造された環境が今度は組織を拘束する。 環境の想像=ビジョンを描くこと。環境の創造=ビジョンに基づいて 構築された世界。構築された世界の上で活動をする組織は、 世界にその行為を拘束される。世界から組織への作用が”常識”。 自己成就予言の概念。エディプス効果、ピグマリオン効果。 “常識”が組織活動に安定性をもたらし、その存続に寄与する。 一方で、組織は、その存続のために、経時変化や環境変化への...
12月 28
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個人と組織の協同行動
組織を変える常識 http://www.amazon.co.jp/dp/4121017897 — 組織では、人びとの顔ぶれが変わっても協同行動が維持されていなければならない。 当たり前だが、組織を語る上で前提として必要。 人は、その人が持つ特有の意味で認識された意味世界を持っている。 組織の中で、お互いの意味世界をコミュニケーションによって共有することで、 協同行動の合目的性、効率性を向上させ、成果に繋げる。 意味世界は、個人だけではなく、組織もビジョンとしてそれを持っている。 個々人の意味世界と組織の意味世界が同じ方向を向いている、 あるいは共存可能な場合、個々人と組織の協同行動は可能である。 もっというと、意味世界の共感が、協同行動の強化、つまり成果に繋がる。
12月 28
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“僕は企業システムに関わっています。だからお金を払ってくれる顧客のためにシステムを作る。それはとても大事なことだし、間違いではありません。でも、僕自身は、その先にい...”
– 社会改革と持続可能性のための”デジタルプラットフォーム” (arclamp.jp アークランプ)
12月 16
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“「日本および日本人とは何か」...”
– サムライの終焉あるいは武士の叛乱 ②
12月 8
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DevLOVE2009Fusion for all developers!
今週土曜日、12月12日まで、あと6日。 DevLOVE2009Fusionの開催日です。 http://www.machoup.jp/devlove2009/ 準備を始めたのは、8月23日のこと。準備に3ヶ月半かかっていることになります。 すでに、どのセッションもほぼ満席で、講演者も含めて参加者は180名を超えています。 カウントダウンが、1日、1日減っていくにつれて、底知れぬ不安感が強くなっています。 http://counting.hatelabo.jp/count/5714 みなさんは、本当に来てくれるだろうか? 開催上、致命的な問題は起きないだろうか? 講演者の方に、気持ちよく話をして頂けるだろうか? 参加者のみんなは、どんな風に感じるだろうか? みなさんの時間を借りて開催することへの責任はやはり感じる。 一方で、開催前にすでに気づいたことがあります。...
12月 5
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“ダブルループ学習はこの単純なフィードバック反応よりさらに踏み込んで、その反応の元となる条件そのものを問題にする。サーモスタットの例では、ダブルループ学習では設定温...”
– クリス・アージリス マネジャー論の研究者 | 世界のビジネスプロフェッショナル 思想家編 | ダイヤモンド・オンライン
12月 4
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“アージリスは、人々が信じていると公言する信念を「信条としている原理」と呼び、...”
– クリス・アージリス マネジャー論の研究者 | 世界のビジネスプロフェッショナル 思想家編 | ダイヤモンド・オンライン
12月 4
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“仕事に対する「やる気」は、7つの条件を無視することはできない 1.受動的状態から能動的状態へ 2.依存から独立へ 3.単能から多能へ...”
– マグレガーとアージリスの人間観とは - 2006年6月5日発行 第1・第3週月曜日発行 メールマガジ… - 総務の森
12月 4
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“人の行為にいちいちがっかりしていたら、切りがない。だが、本気で向き合うからこそ、がっかりするんだ。この気持ちはただの空回りかね。空回りでもいい。人を巻き込み、巻き...”
– Twitter / ichitani: 人の行為にいちいちがっかりしていたら、切りがない。だ …
12月 4
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“私は”潜る”は”出会う”ための行為だと思う。日常をただこなすだけでは気づけないことに。”深さ̶...”
– Twitter / ichitani: 私は”潜る”は”出会う”ための行為だと思う。日常をた …
12月 4
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SIerの業務知識中心主義
仕様漏れが起きるのは作り手に業務知識が無いからか。本当に? 知識があっても整理ができなければ漏れるし、今自分が 認知していないことは整理できない。 たとえお客に開発するスキルがあったとしても起きる。と思っている。 “今の業務を知っている”ことは、次の”こうするべき”を見つけるための 十分条件ではない。”次、どうするよ”をお客と一緒に探すのがソフトウェア開発。 from twitter “okajima_yukio: そう。要はどこがボトルネックかってことで。 今は業務知識がボトルネックになっちゃうから重視される。” ” yusuke_arclamp: それだけが御用聞きSIerの差別化要素になるから “ “ukstudio:...
12月 4
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アイデア創発の素振り:SCAMPER法――「10分以内にアイデア3つ出さなきゃ」をかなえる方法... →
12月 4
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“プロジェクトマネージャは、プロジェクトのタスクを分解し、プロジェクトの予算を勘案しながら、個々のタスクに値付けします。これは、実際にタスクをこなし、成果をあげた際...”
– デキル奴ほど儲かる仕組み - 浅草橋クロニクル ネタだけど、発想が面白い。
12月 4
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“今のディフェンシブな開発の延長上に、SIerの未来は無いと思える。そういう世の中になったとき、今後どうしていくべきか考える時期に来ているのではないか。むしろ、その...”
– ディフェンシブな開発 ~ SIビジネスの致命的欠陥 - kuranukiの日記
12月 4
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“受発注の関係を結ぶ以前に、最小の形でのシステムを作り上げ、プロジェクト開始時には、ファーストリリースを行なってしまうというところにある。今までであれば、プロジェク...”
– 改善型開発 ~ システムを作るのではなく育てるという発想 - kuranukiの日記
12月 4
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“アジャイル・マインドを持った人たちの行動にはいくつもの共通点があるようです。愚痴を語る前にできることから改善していく人たちであり、自らの「行動」で周りの世界を変え...”
– アジャイルのレイヤ ~ アジャイルを整理し直して理解する - kuranukiの日記
12月 4
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“さて、アジャイルは、次に示す4つの層に分かれるのではないか、と考えています。 * テクニカル * ファシリテーション *...”
– アジャイルのレイヤ ~ アジャイルを整理し直して理解する - kuranukiの日記
12月 4
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“DevLOVE関西が開催されるという報せを聞いたとき、私はどうしても参加したいと思った。しかし、それは叶わなかった。だから、せめて心を込めて花束を。”
– DevLOVE関西に心を込めて花束を - fkino diary(2009-09-26)
12月 4
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“.@papanda の記事。私の少し前を行く人は、@hiranabe...”
– Twitter / Yoshihito Kuranuki: .@papanda の記事。私の少し前を行く人は、@ …
12月 4
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経営脳と現場脳
“組織の戦略を考えること”と、”現場で仕事をうまく進めること”では、感覚がまるで 異なる。 前者を主に仕事とするのは、組織のマネージャであり、後者を仕事とするのは、 プロジェクトメンバーであり、プロジェクトマネージャである。 もちろん、組織のことを考える、組織が進むべき道、その方策を組織の一員が 考えないわけではない。 しかし、それが仕事としているかどうかで、使える時間の量が異なる。 プロジェクトでの役割を担いながら、新規顧客開拓の営業活動もやる、というのは どちらかが中途半端になる可能性が高い。だから普通は、そういうことをしない。 つまり、どちらかを選択することになる。現場の立場にいるか、組織(経営)の立場 にいるか。これは案外難しい問題だ。私はソフトウェア開発を生業としたい。 しかし、所得も増やしたい。...
12月 4
11月 2009
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私がDevLOVE2009を開催する17の理由
DevLOVE2009のタイムテーブルを見て下さい。どの時間を選ぶか困ることでしょう。 http://www.machoup.jp/devlove2009/ マルチセッションだけど選ぶのに苦労しない、開催側が仕組んだ、タイムテーブルに 乗っかって、予定調和的に時間を送れるような場にはしたくないと思いました。 それなら他でもできるから。 ひたすら、凄い人を集めただけの、薄っぺらいイベントなんじゃないか。 そう思われる方もいるかもしれません。 すべての時間には、込められた物語があります。 それを伝えたくて、電波満載のエントリを書きました。 『Shall We Fusion ?(1)橋がかかれば、往来が生まれる。』 http://d.hatena.ne.jp/papanda0806/20091121/1258814419 『Shall We Fusion...
11月 21
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11月 15
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チームで学ぼう!組織的学習のすすめ(1/5):企業のIT・経営・ビジネスをつなぐ情報サイト... →
“複数の人が集まる組織という単位で、個人の様々な経験、知識を共有することで、より多くのことを学ぶことができるから”
11月 15